Add- 皆勤賞の穴埋めをリニューアルし、新たに「穴埋めポイント」を実装しました。
- アレンジ「ハンコ」をリニューアルし、より本物の印鑑らしい見た目の「ハンコ」を実装しました。
- 写真をスレッドでつなげて投稿できる機能を実装しました(携帯百景の「連」機能相当)。
- 皆勤賞の達成が難しくなったときに、月間投稿日数10日・20日を新たな実績として案内する機能を追加しました。
- 画像の全画面表示モードにリアクションボタンを追加し、より少ない操作でリアクションができるようにしました。
- 統計ページで、ご自身が分布のどこにいるかを表示する機能を追加しました。
- 新たな実績を追加しました。
Fix- ログアウトしたあとにセッションが失効されないことがある問題を修正しました。
- SHAMEZO へ画像を保存するとき、アップロード処理に失敗することがある問題を修正しました。
- Fediverseサーバーに投稿していなかった画像を後から再投稿した場合、それまでに獲得したリアクションが消えてしまう問題を修正しました。
- Fediverseサーバーへの画像投稿を試みたがクライアントエラーまたはサーバーエラーが応答された場合、Bot投稿のみ、SHAMEZO への投稿をスキップしてしまう問題を修正しました。
- Fediverseサーバーへの画像投稿を試みたがサーバーエラーが応答された場合、そのリトライを行ってしまうことで、二重投稿が起こりうる問題を修正しました。
- 新しい Mastodon サーバー(4.7.2以降)へ画像投稿ができない不具合を修正しました。
- 公開タイムラインから開いた画像詳細ページの前後移動にて、自身がミュートしたユーザーの投稿が表示されてしまう問題を修正しました。
- 一部の絵文字(☀️など)が文字入れした画像で表示されないことがある不具合を修正しました。
- カレンダーのコラージュ画像生成がまれに失敗する問題を修正しました。
- リアクションに失敗したときに、理由が表示されないことがある問題を修正しました。
- Safariで一部レイアウトの表示が崩れることがある問題を修正しました。
- 一部の404ページが正しく表示されていない問題を修正しました。
- ログインのアイコンとログアウトのアイコンが逆になっていた問題を修正しました。
- カレンダーで西暦500年など極端に古い年月を入れることでサーバーを停止させることができた脆弱性を修正しました。
- 攻撃者が特別に細工した画像をアップロードすることでサーバーを停止させることができた脆弱性を修正しました。
- 攻撃者が特別に細工したリクエストを送信することで管理者以外が閲覧できるべきでないサーバー内部構成の情報の一部が閲覧できてしまう可能性があった脆弱性を修正しました。
- ログイン時に不正なFediverseサーバーを指定した際、内部ネットワークへアクセスできてしまう可能性があった脆弱性を修正しました。
- 攻撃者が特別に用意したFediverseサーバーを用いることで SHAMEZO の robots.txt を破壊できる可能性があった脆弱性を修正しました。
- その他の軽微な修正を行いました。
Change- 「穴埋めポイント」への移行に伴い、2026年9月分までに使われていた「カレンダーを自動穴埋めする」設定を廃止しました。
- 皆勤賞の穴埋めについて、前月文の穴埋めを翌月1〜10日のダブル投稿でも行えるようにしました。ただし、穴埋めができるのは翌月10日までとなります。
- Misskey サーバーと連携しているユーザーでは、公開範囲の表記で「ホーム」と表示するようにしました。
- リアクションを押したとき、サーバーからの応答を待たず表示が切り替わるようにしました。
- モバイル端末でリアクションボタンを常時表示しないようにし、画像詳細ページのメニューに移動しました。
- 画像の処理に失敗したときのメッセージを細分化し、原因がわかりやすいように変更しました。
- 文字合成オプションのセグメントコントロールの各選択肢をより押しやすく、また文字を大きくしました。
- 保存する画像形式をAVIFに統一しました。
- Real User Monitoring(RUM)の 1st Party 化を行いました。
- アカウントを削除したときに、Mastodon サーバー側のアプリ連携も可能な限り解除するようにしました。
- カレンダーのコラージュ画像を高解像度にしました。
- カレンダーのコラージュ画像を3種類のフォントから選べるようにしました。
- カレンダーのコラージュ画像に代替テキストと写真の枚数を記載するようにしました。
- Content-Security-Policy をより厳格に変更しました。
- ログイン時に入力したFediverseサーバーの解決時、リダイレクトを追跡する回数を最大5回に制限しました。
- その他の軽微な変更を行いました。